【AI×一口馬主】有望馬分析(サラブレッドクラブライオン)

本記事は、サラブレッドクラブライオンの現時点(9/14)募集馬25頭の評価となり、募集馬名と募集価格・AI評価(※)・総合評価を提供しています。
 
サラブレッドクラブライオンといえば、昔はドリームの冠名でお馴染みで、ドリームバレンチノドリームパスポートなど、地味ですが稼げる馬を数々輩出しています。
 
今年の募集馬は、それなりに活躍(獲得賞金3000〜7000万円ぐらい)した馬の下がたくさんいますが、やはり注目はあのデアリングタクトの全妹でしょう!
 
とはいえ、一口募集馬も決して安い出資ではありませんし、超高額馬でも全く走らない”地雷”馬もたくさんいます。
書籍1冊位の費用で、価格に見合った馬を見極め、地雷馬を掴むリスクを避けていただければ嬉しいです。

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【AI×一口馬主】現2歳馬たちもバッチリ評価!

皆さん、こんにちは。
 
先日、過去の一口募集馬達のAI分析結果をご報告しましたが、今の2歳馬(2018年産)達もちゃんと評価できているのか確認してみました。
 
評価対象は、データの取りやすい現2歳馬・賞金トップ10としましたが、以下のような結果となりました(左から、馬名・獲得賞金・AI分析結果)
 
リンゴアメ     3,853万円 A
カイザーノヴァ   2,640万円 B
ブルーバード    2,323万円 A
ヨカヨカ      2,322万円 A
ウインアグライア  2,317万円 A
ラヴケリー     2,136万円 C
ルーチェドーロ   1,915万円 A
ショウナンラスボス 1,347万円 C
セレッソフレイム  1,346万円 B
ジャンカズマ    1,194万円 C
 
何と、賞金ランキングトップ10 のうち、
A評価が5頭、B評価も入れると70%!!!
 
この10 頭は血統的に前評判の高い馬ばかりとは言えません(むしろマイナー?)が、
AI分析がちゃんと機能しており、活躍すべき馬が活躍している、ということがわかりました。
 
今シーズン前半戦の山であるシルクの募集も終了し、後半戦の山場はキャロットやロードとなるのでしょうか?
いずれにしても、募集価格以上のポテンシャルを秘めた馬を見極め、また、地雷馬を掴むリスクを避ける情報として、本AI分析をご活用いただければ嬉しいです!

 

クラブ別の募集馬評価はこちら(↓)をご覧ください!

regimag.jp

 
 
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【AI×一口馬主】有望馬分析(グリーンファーム愛馬会)

本記事は、グリーンファーム愛馬会募集19頭の評価となり、募集馬名と募集価格・AI評価(※)・総合評価を提供しています。
 
グリーンファームといえば、募集価格840万円でエリザベス女王杯を制したクイーンスプマンテ、募集価格1400万円で重賞2勝したマキシマムドパリなど、低予算でホームランを狙える素質馬が隠れています。
 
今年の募集馬は、超のつくような血統馬はいない代わりに、募集価格1000万円台に抑えられている馬も多く、AI評価の高い馬にお値打ち価格で出資できるチャンスかもしれません!・・・とはいえ、一口募集馬も決して安い出資ではありませんし、超高額馬でも全く走らない”地雷”馬もたくさんいます。
 
書籍1冊位の費用で、価格に見合った馬を見極め、地雷馬を掴むリスクを避けていただければ嬉しいです。

  

 

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